◆三歳児 骨折 手術で入れたむき出しの針金を抜く日
1月末に私の3歳の子どもが右上腕骨通顆骨折ということで骨折したその日に手術をして針金3本を入れて固定しました。
なんと手術でいれたその針金は。。。皮膚の外に三本とも引っ掛けることができる、くの字の状態でむき出し!!に出ていて、その上からガーゼ、包帯を巻いた後ギプスシーネをして三角巾で吊るして3週間経ちました。レントゲンはその針金で固定してある状態のものです。
3週間後、病院にいっていつものように消毒・・・と思っていたら、先生がなにやら太っといピンセットを持って、「針金今から抜きますね~」
驚く私。聞いていない。。「え、ここで?麻酔は・・?」と聞くと「ないですよ」と言うと同時に勢い良くそのまま1本、2本、3本とずぶ、ずぶ、ずぶ、っと抜きました。
血はぽた、ぽたと出ましたがすぐにガーゼを当てられ、子どもは、痛いというよりかその勢いで1分くらい泣きましたが、その後普通にギプスシーネでいつもどおり固定し、子どもも痛がってはいない様子。普段の骨折生活に戻りました。
入れていたものを抜くのはそんなに痛くないのでしょうか・・・。考えると目を背けてしまいそうなことが一瞬で終わった・・そんな出来事でした。
あれよあれよという間に、針金が抜かれて、私自身腰が抜けそうになった出来事でした。
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